ETロボコン東北地区大会

 令和8年9月20日、いわて県民情報交流センター(アイーナ)にて開催された「ETロボコン東北地区大会」に、情報電子工学科・木村研究室の鈴木さん(4年)と近藤さん(4年)の2名が、チーム「ISUcaffeinate」として参加しました。昨年度に引き続き、株式会社マイナビEdge様との産学連携による出場です。

 Physical部門ベーシッククラスでは、LAPゲートまでの通過タイムと、難所をクリアした際に得られるボーナスポイントの合計で競います。今年度は、コースだけでなくロボットの構成も変更されたため、学生たちも対応には随分と苦労していたようです。

 私は開会式の直前から会場で観戦してきましたので、今回は当日の様子を少しだけご紹介します。大会の詳しい様子については、後日、以下のサイトでも紹介される予定です。掲載まで少し時間がかかるかもしれませんが、ぜひそちらもご覧ください。

開会式の10分ほど前に会場へ到着すると、学生たちは本番に向けた最終調整に余念がない様子でした。昨年度を超える走りを見せてくれることを期待しながら、その様子を見守りました。
開会式の10分ほど前に会場へ到着すると、学生たちは本番に向けた最終調整に余念がない様子でした。昨年度を超える走りを見せてくれることを期待しながら様子を見守りました。

いよいよ開会式です。参加者が整列し、開始を待っています。チーム代表として近藤さんが参列していました。
いよいよ開会式です。参加者が続々と整列し、開始を待っています。チーム代表として近藤さんが参列していました。

こちらは開会式の様子です。チーム代表として近藤さんが参列していました。会場にも緊張感が漂い、いよいよ大会が始まるという雰囲気が感じられました。
こちらは開会式の様子です。会場にも緊張感が漂い、いよいよ大会が始まるという雰囲気が感じられました。

開会式に続いて競技に関する説明が行われ、いよいよ大会がスタートしました。
開会式に続いて競技に関する説明が行われ、いよいよ大会がスタートしました。

いよいよ、次がチーム「ISUcaffeinate」の出番です。果たして、どのような走りを見せてくれたのでしょうか。結果や大会当日の詳しい様子については、先ほどご紹介した各サイトで、ぜひご覧ください。

いよいよ、次がチーム「ISUcaffeinate」の出番です。果たして、どのような走りを見せてくれたのでしょうか。結果や大会当日の詳しい様子については、先ほどご紹介した各サイトで、ぜひご覧ください。

このブログでのご紹介は、ここまでです。

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