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2022年度 産学連携による事業創出型⼈材育成プログラム 「サービス・イノベーション企画コース」への参加

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  テクノ・マインド株式会社が主催する 「サービス・イノベーション企画コース」へ本学生が参加しました。成果発表会での講演や質疑応答もきちんとこなせており成長が窺えました。

8月度オープンキャンパス開催

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 8月7日(日),20日(土)にオープンキャンパスを開催しました。 多数の方々に参加いただきました。ご参加ありがとうございました。              佐々木研究室のオープンラボ:             「超小型コンピュータによる知能情報処理」                 中込研究室のオープンラボ:           「新しいワイドバンドギャップ半導体で作るデバイス」                劉研究室のオープンラボ:                「コンピュータウイルス疑似体験」              本田研究室のオープンラボ:                                       「雷の正体と側撃」               阿部研究室のオープンラボ:                 「ディジタル信号処理」 安田研究室のオープンラボ: 「発光デバイスが拓く明るい世界」 木村研究室のオープンラボ: 「バーチャルリアリティ体験」 会場の様子

高大接続連携授業の実施

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8月4日(木) 東松島高校との高大接続連携授業として「ITデザインについて」の授業を実施しました。 1時間目は電子回路シミュレータを用いた回路設計を行い,2時間目は設計した回路の試作と評価を行いました。                   回路設計の様子                  設計したパルス発生回路                   回路の試作の様子                 はんだ付けの様子

7月度オープンキャンパス開催

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 7月24日(日)オープンキャンパスを開催しました。 情報電子工学科のブースにも多数の方が訪れました。 ご来場された皆様,ありがとうございました。 学科説明会の様子 木村研究室「バーチャルリアリティ体験」 阿部研究室「ディジタル信号処理」 工藤研究室「”角速度センサ”とは?」 佐々木研究室「超小型コンピュータによる知能情報処理」 安田研究室「発光デバイスが拓く明るい世界」 中込研究室「新しいワイドバンドギャップ半導体で作るデバイス」 本田研究室「雷の正体と側撃」 劉研究室「コンピュータウイルス疑似体験」 個別相談会の様子

情報電子工学科の特徴

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1.地域に根差した学科の特長・活動  目的:高度情報化社会に貢献できる人材の育成   世代に応じた多様な教育プログラムの提供 小学校での理科の出前授業 高大産連携授業 産業フェスティバルへの出展 2.世界に尖った大学になるために研究分野で活躍する教員の紹介  中込真二教授  研究テーマ:世界が注目!新規ワイドバンドギャップ半導体,酸化ガリウムを使ったデバイスの研究  工藤すばる教授 研究テーマ:生体情報検出用触覚センサの研究   3. 学びの特徴  ①令和4年度より2コース体制へ   ②機械工学科と学科横断型の教育プログラムを設置(1年次,4年次)

エンジニア職セミナー開催

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 7月12日(火),外部講師をお招きし3年生を対象の「エンジニア職セミナー」を開催しました。外部講師の㈱フォーラムエンジニアリングの森川様からエンジニア職の魅力や働き方などについてその概要を講演してもらいました。 外部講師の森川様 セミナー画面 セミナーの様子

フレッシュマンセミナー「タイピング演習(全4回)」

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最近では、勉強でも仕事でもパソコンを使う機会は確実に増えています。パソコンを使う上で、避けて通れない大事な技術のひとつがタイピングです。そこで、本年度からフレッシュマンセミナーにタイピング演習を取り入れることになりました。 第1回 タイピング演習(4月28日実施) 正しいタイピングの基礎について学びました。指の配置や動かし方などを学び、ウェブタイピングソフトでタイピング練習を行いました。 最後に、各自タイピング速度を測定してチーム分けを行いました。次回から、チームごとに練習する予定です。 タイピングの基礎について説明を受けました ウェブタイピングソフトで練習 第2回 タイピング演習(6月16日実施) 演習の進め方について説明を受けた後、チームごとにタイピング練習を行いました。メンバー同士で「速く正確にタイピングするにはどうしたら良いか」相談しながら、練習を重ねました。最後に、各自タイピング速度を測定して終了しました。みなさん上達しているようです。 第3回は後期に実施する予定です。 前回に引き続き、第2回タイピング演習 チームのメンバーと相談しながら練習 TAの先輩も交えて「速く正確な方法」を議論